るな倉賀野のコンセプト

3つの

1.地域の子どもから大人までが気軽に寄れて安心して寛げる空

1.居るだけで元気がもたらされる時

1.幸せな人関係でつながれる。

としています。

子どもから大人までが「地域にある気軽に立ち寄れる場所、時間、人間関係の中で安心して過ごせる。」そして、「もともとある才能やビジョンを輝かすことができ、何か課題があるのであれば一緒に悩みを共有し、解決につながるように寄り添ってもらえる。」それが、るな倉賀野の使命であり、地域の幸せを創ることである、と考えています。

管理者紹介

齋藤 敦子(さいとう あつこ)

1967年11月19日 群馬県前橋市生まれ。

19歳から50歳の現在まで米国、東京、京都、静岡、バングラデシュ、兵庫、埼玉などでの暮らしを学業や仕事の関係で体験。2017年久しぶりに故郷群馬に戻る。看護学学士、臨床心理学修士。

助産師・保健師・看護師、心理&性カウンセラー、企業コンサルタント、いのちと性の授業講演家として全国で講演活動をおこなっている。国内およびバングラデシュ国立総合医学大学にて現在も教員として大学教育に携わる。主な著書「死にたい人を救う365の言葉 (齋藤真吾・敦子)ファストブック」がある。

ライフワークとして、虐待・いじめ・自死予防、災害ボランティア、発展途上国への海外協力、発達に課題を持つお子さんへのサポート、愛を基盤として成る看護・介護・福祉の普及、幸せに生きるための心理学セミナーの提供、などをおこなっている。

ステップファミリーとして現在5人の子どもの母。(1番目は社会人、2番目は大学生、3番目は高校生、4番目は中学生、5番目は保育園児。2番目と3番目は現在一緒に暮らしており、4・5番目は夫の元伴侶の方が育ててくださっている。)

メンタルトレーナーの夫と共にダブル講師としてメンタルトレーニングに関するセミナー、コーチング講座も開催中。

齋藤 真吾(さいとう しんご)

1980年5月1日 埼玉県上尾市生まれ

大学サッカーメンタルトレーナー、心理カウンセラーとして活動中。HAPPY RELATION’s LUNA ~人間関係総合アシスト~ 代表、元介護施設長、カウンセラー・コーチ、キャリアコンサルタント

埼玉県在住時には、地域のサッカー少年団や中学校にてコーチを務め、子どもたちに人気のコーチであった。自身は、ステップファミリーとして現在男女5人の父であり、妻・敦子との無敵のパートナーシップを実践中。自身の子、少年団、中学校、大学とあらゆる世代とコミュニケーションをとってきた強い経験がある。

介護施設長時代には、第一線で利用者様やそのご家族、また地域包括などと深く関わってきており、地域社会が子どもたちや大人、高齢者と全ての世代に大きな影響をもたらすことを体験、実感している。キャリアコンサルタントとしては企業に所属し、年間100名以上を受け持ちながらビジネスマナー研修等を行う。